雪舟堂繁盛記。(しおるの小部屋も営業中)

エミルクロニクルオンライン(ルピナスサーバー)の日記というか何と言うか。 ぐだぐだのだらだら進行でお送りするプレイ日記であります。

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Companion of whom increasing number

番 「ヴァー!!!!」

若 「ギャース!!!!」

番 「それは禁句ですって!!」
 ∑
番 「・・・あ」
 「やっちゃったねぇ」
番 「やっちゃいましたねぇ。」
 「どうしよう?」
番 「仕方ないですね、若が起きるまでしばらく後を任せますよ」
 「え~!?」
番 「では、がんばってくださいね」



─ to be continue.? ─

クスクス。今回から新しい展開です。
ではでは、今回はこの辺で。










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テーマ:エミルクロニクルオンライン - ジャンル:オンラインゲーム

本日の更新はお休みでした。

20060226201107.jpg


若 「そういうわけでごろごろさせていただきますー」
番 「そんな事言ってていいんですか?」
若 「今日は日曜だからなー」
番 「それはそうですが」
若 「そう言う訳で、後は頼んだぞー」
番 「エー」
 「エー」


─ to be continue. ─

ごろごろごろごろ
あとはマカセター
ではでは、今回はこの辺で


かなり無茶だったような?

若 「一体で町を破壊できるちゅーのはやりすぎだろ?」
番 「急に何の話しですか?」
若 「ほら、果物の森に昨日から現れたガラクタ。」
番 「あぁ、なにやら大勢の人が西へ南へ走り回っておりましたなぁ」
若 「最後の選択で壊さねばどうなるのかとちょっとわくわくしたんだが。」
番 「世の混乱を望むのは悪い癖ですよ?」
若 「破壊と混乱がどーとか言うドミニオンらしい思考と言ってくれたまえよ」
番 「今更そんな事行っても誰も怖がっちゃくれませんって」
若 「そっかー。」
番 「そうですよ。」
若 「皆をびびらせて空き瓶を貢物にさせる作戦があったのになー」
番 「そんな無茶な作戦をまじめに考えないでくださいよ」
若 「ふむ、じゃあ別の手を考えとくか。」
番 「考えなくても良いですって!!」
若 「で、話は戻るがこのガラクタにうちの小間使いさん達が反応してな」
番 「ほほう」
小間使いさん達の反応。

若 「な?」
番 「藍様・・・ですか?」
若 「だな、いろいろあってうちの小間使いになってるぞ。」
番 「いつの間に、というか」
若 「?」
番 「いつも連れて歩いてるんですか?」
若 「出来る限りなー、流石に場所は限られてしまうがな」
番 「そりゃあそうでしょう」
 「この間はサウスで汽車に轢かれてたよー」
若 ∑
番 「注意力不足というか、未だに素で轢かれる人がいるとは・・・」
若 「し、仕方なかったんだって、曲がったとたんに汽車来てるとか線路渡ろうとしたら来てたとか、そりゃあもう狙ったように!!」
 「狙われてるんだよー」
若 「なっ!?、又来てたのくぁ!?」
番 「あれ?まだ気が付いてなかったんですか?」
 「クスクス」
若 「普通気が付かないって、ここまでももしかして憑依くぁ!?」
 「あたりー」
番 「若、注意力全くないですね?、だからアンデット島まで行って紋章紙を忘れて泣きながら帰ってきたりするんですよ?」
若 「・・・そ、それはだな」
番 「それは?」
 「それは?」
若 「ケイブベアを狩るつもりだったんだよ。うん、そうだ、今そう決めた!!」
番 「・・・」
 「今決めちゃダメでしょー」
若 「そんな事言ったら、ライオウ途中で矢が切れちゃったり、インスになったけどそのまま黄昏ちゃったりしtr」

ヒュン

スコンッ!!

パタリ

番 ∑
 ∑
番 「・・・エート」
 「・・・><」
番 「・・・えーと、流れ矢ですか?」
 「多分、又無茶なこと言い出したから天誅されたと思う」
番 「天誅ですか、確かにおかしくないですね」
 「腕はしっかりしてる人みたいだよ、ほら見て見て」
番 「額に矢がしっかり刺さってますからねー、懐中ってやつですかな?」
 「けど、抜くの面倒だねー」
番 「ですねぇ」
 「例のお知らせは又今度?」
番 「そうなりますねぇ、お手数おかけします」
 「きにしなでいいよー」
番 「はい、それではこの辺で失礼致しますね」
 「またね~♪」



─ to be continue. ─

はい、こんばんは。
昨日のアップデートにちょいと触れてみました。
SSちゃんと撮りましたよー b
要求アイテムが厳しい上に始めたばかりの人には取得が無理ってのはまぁ、どうなんでしょ?
自分的にはかわいいからOKですけどね
さぁ、鍛えねばw
ではでは、今回はこの辺で

春はまだなのに怖いSS♪

消えてるッ!?


番 「怖いですね。」
若 「怖いな。」
番 「・・・」
若 「・・・」
番 「・・・お祓いとか、したほうがいいのでは?」
若 「ふむ。」
番 「・・・」
若 「・・・」
番 「どうしてこんなSS撮ってきちゃったりするんですか?」
若 「ベルぇもんの転職に憑いてっただけなんだがなー」
番 「ついてくだけで,このSSですか?」
若 「撮れちゃったものは仕方なかろう」
番 「そうですが・・・」
若 「そもそも,お祓いたってな-」
番 「はい?」
若 「このSSはドルイド転職の場所でだなー、ここでこんなSSが取れるって事は,誰に御払いをしてもらえば良いんだ?」
番 「あー」
若 「服だけならシャーマンって言う手もあるが?」
番 「また微妙ですねぇ」
若 「だろ?」
番 「なかなか困りますねぇ」
若 「このSSを不思議体験アンビリーバb-」

番 「ヴァ-!!!!」

若 「ギャース!!!!」

番 「流石にそれは別に意味で洒落になってませんッ!!」


─ to be continue. ─

と,言うわけで世間とは少しはなれたマイペース b
藍ネコはのんびり材料集めたいと思いマース
アップデートはなかなかがんばってるような
藍クエ終わったらそれまでっぽいですけどねー
ではでは,今回はこの辺で


 「あれ?、昨日の引きは?」
番 「良くあることなのですよ」
 「ふむー」

閑話休題

若 「うだー」
番 「何ごろごろしてるんですか?」
若 「日々何事も特に無く、だらだらと~」
番 「ぐだぐだですねぇ」
若 「ぐだぐだだぞー」
番 「それなら倉庫整理をちょいと手伝ってくださいよ」
若 「ヤナコッタ」
番 「即答ですか,いつものことですけどねぇ」
若 「まぁ、明日のアップデートまでこんな感じだなー」
番 「適当にSSでも撮りにいけばいいじゃないですか」
若 「そだなー」
番 「そうそう、碧葉さんはいずこに?」
若 「北にお使いに出してあるー」

その頃の碧葉さん


番 ∑
 ∑
若 「あの辺ならほっといても特に問題は・・・」
番 「?」
 「?」
若 「やはり居るなー」
番 「何が居るんですか?」
 「?」
若 「・・・」
番 「ま、あんまり若に内緒にしてるのもあれなので」
 「ですねー」
若 「?」
番 「この続きはまた今度。ということで」
 「と,言うことでー」
若 「マジくぁ!?,ここで引きなのくぁ!?」


─ to be continue. ─

ごろごろしてますよー、思いっきり。
特に今のところは何も無しですねー
明日のアップデートのネコくらいですかね
楽しみにしつつ,今回はこの辺で

そいつぁちょいと

若 「新ネコマタ実装だねぇ」
番 「ですねぇ」
若 「思ったよりはかわいくないような気がする」
番 「その辺は好みでしょう」
若 「まぁな、入手イベントは”既にネコマタを所持していて,装備した状態であるNPCに話し掛ける”事でスタートらしいな。」
番 「赤も緑もどちらも一緒なのですかね?」
若 「今回実装されるのが,藍と山吹らしいから、装備するネコマタによって種類が変わるのかもな?」
番 「ほうほう」
若 「詳しい事は本日分の4Gamersに載ってるから,見てくるのが良いぞ。」
番 「そうですか」
若 「公式でも既に発表はされてるらしいが、情報サイトほどではないなぁ」
番 「公式なんですがねぇ」
若 「で、だ」
番 「はい?」
若 「今回はこれだ!!」

また切れてる


番 「先々日の続きですか」
若 「これで大体の大きさが解って貰えるとありがたい」
番 「・・・」
若 「ん?どうした?」
 「切れてるね?」
番 「ですね」
若 「クゥ、ちゃんと全身とれてるのが無かったんだよ!!」
 「だめだねー」
番 「全くですなぁ」
若 「・・・ちょっと待て」
番 「はい?」
若 「また何か紛れ込んでないか?」
番 「?」
 「?」
若 「そこだぁっ!!」
ビシッ!!
 「ゲフゥ!!」
若 「あぁぁぁぁDIVE!?」
パタリ。
若 「・・・」
番 「・・・」
 「・・・」
 「・・・」
若 「DIVE、貴様は立派に戦って死んだとネコには伝えておこう。安らかに眠れ。」
 「死んでねぇ!!」
若 「おぉ!?」
番 「若,いいかげんにしないと・・・」
若 「な,何か陰謀を感じるのですが?」
番 「気のせいですよ?」
若 「くっ、あとで覚えてやがれよぉぉぉぉ!!」
タッタッタッタッ

番 「逃げましたな。」
 「ですね」
 「ですえ」

若 「誤爆が聞えたぞーウヒャhy」

 「ホーリーライッ!!!!」
若 「ギャース!!!!」

番 「ベル嬢,少々腕を上げたようですな?」
 「クスー」


─ to be continue. ─

ネコマタ増やすなら倉庫の容量も増やしてくれぃ!!
とかまじめに思うわけですが,皆様いかがお過ごしですか?
実際次のアップデートで来たら大喜びなのですが
今回から微妙に出演者が増えていきます。
あと,新コーナーもやるかな?できるかな?
自分とお友達の方は多分引っ張り出されるので覚悟しといて下さいw
一応了解は取りますけどね。
ではでは,今回はこの辺で

どうして浮き沈み激しいのかな?

・・・7G


番 「エート」
若 「・・・」
番 「おこずかいは無いですよ?」
若 「エー」
番 「大体どうして所持金が一桁なんてことになるんですか?」
若 「いろいろと使ったりしてなー」
番 「レプリカ装備やらなにやら増やしてるからですよ。」
若 「それもあるが、回廊に遊びに行ったりしたりなー」
番 「クエスト受けてないのでしたら走って降りてくださいよ」
若 「途中で力尽きるから却下」
番 「・・・」
若 「・・・」
番 「えーと、若はもうベースカンスト間近なんですよね?」
若 「見たいダナー」
番 「見たいダナーって、それくらい把握しといてくださいよ」
若 「とくにLV上げる為の狩りはしてないからなぁ,のんびりまったり♪」
番 「そう言えば,そうですねぇ」
若 「まぁ、LV上げばっかが楽しみじゃないしな、効率ばっか考えて狩るようになったら寂しいよなー」
番 「効率ばかり求めて周りが見えなくなってたりですか?」
若 「そうそう、自分がLV高くて狩れるからって,他の人もそうだとは限らないんだよねぇ」
番 「誰に向かって言ってるのか存じませんが、なにやら不穏な雰囲気が?」
若 「まぁ、これ以上言ったらどつかれそうなのでこの辺でな」
番 「で、話は戻りますが,おこずかいはありませんからね?」
若 「しかし,倉庫が・・・」
 「ゼリコポーションを拾って売ればすぐだよ?」
若 
番 「確かに。」
若 「今何かいなかったか?」
番 「さぁ,存じ上げませんが?」
 「クスクス」
若 「やっぱり何か居るー!!!!」
番 「気のせいですよ、えぇ」
若 「クゥ」
番 「若,自分の事は自分で何とかしてくださいませ。では,これにて失礼をば致します」
若 「うぅ、軍艦に行くかなぁ」


─ to be continue. ─

お金なんてあっという間ですねー
狙ったように一桁ですな。
今はお金を稼ぐ方法が結構あるので、そんなに困ってませんけどね
普段から貧乏ですからねー b
皆さんはどうなんでしょうね?、一回聞いて見たいかもですw
ではでは,今回はこの辺で


 「ライオウは?」
若 「やっぱり何か居るぞぉぉぉ!?」


でっかいことはいいことだ?

若 「でかいな。」
番 「なんですか、また急に」
若 「ボスなー」
番 「あぁ、ライオウですか」
若 「うむ、沸く場所が場所なので、見に行くのはあれかなーとか思ってたが、見るだけならいいかー、ってな訳で見てきたよ」
番 「若はサウス方面嫌いですからねー」
若 「嫌いって訳じゃないさ,重いのと人込みさえ我慢できればなー」
番 「なるほど、敵が強すぎて行けないとかじゃないんですね?」
若 「確かに強いけど,狩ろうと思えばいつでも狩れるからねぇ」
番 「PCスペックの問題ですか」
若 「そうだなー、Dだと特に泣ける」
番 「それで、何でライオウの話題なんですか?」
若 「フフリ,それはだなぁ」

足しか


番 「足だけですね?」
若 「足だけだな」
番 「でっかいですねぇ」
若 「でっかいなぁ」
番 「で,全身像は?」
若 「多分撮ってあると思うぞ?」
番 「・・・」
若 「まぁ、一日一枚ということで、な?」
番 「そうですねぇ,次回に期待ですか」
若 「そういうことだ」
番 「そういうことにしときますか」


─ to be continue. ─

はい、ライオウです
軽い気持ちで見に行って,降りたらすぐに遭遇したのは驚きです。
そのまま次のも待って,横沸きされた時は泣きそうになりました
・・・ほんとに泣きそうになったのは
1回目はまったくSS撮っておらず,2回目は名前消してなかったことですがw

結局何回見たのかは内緒です。
現地でSS取るように進言してくれた皆に感謝を
ではでは,今回はこの辺で

一日一枚くぁ!?

若 「パクって見る」
番 「またずいぶんと直球ですねぇ」
若 「まぁ、ただ日が開くのもあれなのでなー」
番 「そうですか、三日坊主にならないことを祈りますよ」
若 「一日で終わったりしてなー」
番 「・・・」
若 「では。今日の一枚だ」
ホムラの里


番 「はじめてみる場所ですね?」
若 「某所で帰還の為に鍵を使ったらここに出た訳ですが?」
番 「何かのイベントかクエ用ですね?」
若 「だな、必要なアイテムを持ってないと追い返されるからなー」
番 「なるほど」
若 「何がいるかは知らないが,何のために行くかは知っているw」
番 「ほほぅ、で、若はこの場所が嫌いじゃなかったですか?」
若 「今でも苦手だぞー、ちょいと脇に逸れるとすぐ落ちるTT」
番 「あらら」
若 「まぁ、なぜこんな場所に行ったのかはまた今度の更新で明らかにっ」
番 「あればいいんですがねぇ」
若 「あ、そうそう」
番 「はい?」
若 「一日一枚案は、某メモメモのRIBOさんとこからパクってキター」
番 「言っちゃって良いんですか?怒られますよ?」
若 「大丈夫だって、多分何とかなるさー」
番 「RIBO様。大変申し訳ないです,怒らないでくださいね」
若 「それにしてもだな」
番 「まだ何かあるんですか?」
若 「RIBOさんの落書きペーパー、どう見てもパンダじゃなくてドクr」

番 「ヴァー!!!!」

若 「ギャース!!!!」

番 「本人が否定してることを蒸し返すんじゃ有りませんっ!!」


─ to be continue. ─

お久しぶりー
ECOは相変わらずSS撮り忘れ病なのでー
ちゃんと撮るように!!
ある程度貯まったのでこれからちょくちょくと
RIBOさんのところは一枚絵でインパクトが有って面白いので、
うちのリンクから突撃するように!!
”メモメモ”ですよー

ではでは,今回はこれにて

第3024回ネコ会議

ネコ会議


若 「かなり長いこと開いたなー」
番 「ですねぇ」
若 「いろいろあったが特に書き記すこともなしー」
番 「相変わらず倉庫が危機なんですけどねぇ」
若 「そうだねぇ,取捨選択が難しいなぁ」
番 「手に入れやすかったり,買えるものはポイですよ?」
若 「そうしてるんだがなー」
番 「で,若は相変わらずダメダメですか」
若 「だなー、SS撮り忘れがががが」
番 「流石にもうなんとも」
若 「まぁなぁ」
番 「さて、今回はこの辺で失礼させていただきますね」
若 「うぃさー、またなー」
番 「ではでは」
若 「ノシ」

─ to be continue. ─

まぁ、そんなわけで次回から軽く。
ごろごろしながらだらだら行きたいとなー
であであ、今回はこれにて。


今回のおまけ
なんかいる


若 「さて,どういう状況下かわかるかの?」
番 「これでわかったら能力者ですよう」

某マスターのお言葉。

無い、何にも無い!!


って事でもう暫くお待ちをw

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