雪舟堂繁盛記。(しおるの小部屋も営業中)

エミルクロニクルオンライン(ルピナスサーバー)の日記というか何と言うか。 ぐだぐだのだらだら進行でお送りするプレイ日記であります。

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わくわく放送局第0話(テストバージョン)

若 「と、言うわけで編集してきたぞ」
番 「お疲れ様でした」
若 「今回はテストバージョンという事で、カメラとかのテストだけだったから、特に凄い場所とかは行ってないぞ?」
番 「アップタウン固定ですね。」
若 「ちょっとコツを掴んだら、いろんなとこで撮影するから」
番 「なるほど」
若 「付き合ってくれた皆には感謝だな」
番 「えぇ、ありがとうございました」
若 「まぁ、後は内容を見て下さいって事で」
番 「そうですね」
若 「今回ばかりは一応コメントをもらえるとありがたい。改良点とかの指摘ももちろん大歓迎だ。ただし」
番 「ただし?」
若 「ただ面白くないとか言うだけの感想なら却下」
番 「それは・・・」
若 「別に万人受けをするネタじゃないのは自分でも分かってるからなぁ、一応つまらないってだけじゃなくて、ネタについての意見があれば批判でもちゃんと聞くぞ?」
番 「次に生かせる忌憚の無い意見ですね」
若 「素直に面白かったってのはそれはそれで嬉しいからOKだ」
番 「わがままですねぇ」
若 「そりゃあ、自分が楽しまないとブログはやれませんよ?」
番 「あぁ、納得しました」
若 「じゃあ、そう言うわけで」
番 「続きをお楽しみくださいませ」


─ to be continue. ─

今回やりたかったことの一つがようやく形になりました。
協力してくれた皆には感謝です。
そして、次回収録もあればまたよろしくお願いします。
今回のご意見ご感想をお待ちしております
と、いうわけで今回はここまで。
であであ、続きをどうぞー



【“わくわく放送局第0話(テストバージョン)”の続きを読む】
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いろいろ考えてることはあるけれど

若 「うぁー」
番 「どうしました?/orzなんてして」
若 「昨日ちょっと原稿書いて仮眠取ったら寝過ごしたんだよー」
番 「・・・あぁ」
若 「や、申し訳ない。本当なら今回はここに感想を書いてたんだがのぅ」
番 「それはいけませんな、若ともども自分もお詫びいたします」
若 「・・・フゥ、泣いてスッキリしたぜ。」
番 「泣いてないし!!どこのエシディシですか!?」
若 「・・・気分転換には良いと思ったんだが」
番 「転換しすぎだし、また微妙なネタだし、もう!!」
若 「まぁ、今忙しいので今回はこの辺で」
番 「・・・それでもECOはやるんですよね?」
若 「当然だ。」
番 「・・・」
若 「・・・」

─ to be continue. ─

ちょいとネタ探し(捏造)の旅にでまっす。
誰か時間的余裕を譲ってくださいTT
まぁ、だらだら行きますよ~
であであ、今回はこの辺で。

実装過ぎて日が暮れて

若 「いろいろ実装されて丸一日経った訳ですが、皆様お元気ですか?」
番 「なんですか、急に」
若 「いやぁ、いろいろあって結局昨日はログインすら出来なかった訳ですが」
番 「それで一日飛んでる訳ですか。」
若 「ちょいとな、これからは更新も飛び飛び予定だ」
番 「何故ですか?」
若 「とある事情でECOもあまり出来なくなりそうなのでな」
番 「まぁ、毎回更新しなくても良いでしょう」
若 「基本はグダグダのだらだら更新だからなー」
番 「そうですよ」
若 「まぁ、ぼちぼち更新という事で」
番 「まぁ、その辺はお任せしますよ」
若 「と、言うわけで今回はここまで」
番 「エー」
若 「いろいろと実装の検証とかしたかったんだが、友達ときのこ狩とかしてないからなー」
番 「何にも突っ込めない訳ですね?」
若 「そうだよ、だからこうやって面白くも無い話をだらだらと」
番 「判ってるなら言わない方が良いかと」
若 「そう思うならすぐ止めて下さい」
番 「何ネタ切れの芸人みたいな事言ってるんですか」
若 「・・・ネタ切れ?」
番 「いや、そう思っただけで」
若 「確かにSSは相変わらず取り忘れてるが・・・」
番 「確かに、忘れてますねぇ」
若 「しかしネタが無いわけじゃないぞ!!」
番 「ならそれをだして下さいよ!!」
若 「結構やばい話でいいのならだすぞ?」
番 「・・・ダメです」
若 「ほら、じゃあダメジャン」
番 「今回は仕方ないということにしときますか」
若 「だな、で今日は土曜日なんだがな」
番 「はい」
若 「ルピ翼のECOうy」

番 「ヴァー!!!!」
若 「ギャース!!!!」

番 「結局触っちゃいけないネタ振ろうとしてるじゃないですかっ!!」

─ to be continue. ─
と、言うわけで今回はなんもなしw
休日の昼なら遊べるけど、夜はなかなか難しい情況になって来ました。
とはいえ、自己管理がちゃんと出来るなら問題なさげですがねー
まぁ、いろいろあるけどそれはそのうちにね
ではでは、今回はこの辺で。


今回のおまけ
こっち見てる?

番 「こっち見てるように見えますね。」
若 「とある状況下ではそう見えるんだよ。」
番 「そうなんですか」
若 「そうなんだよ、あとこのSSはとある秘密も有るがそれはまた今度な」
番 「加工してあるとか?」
若 「一部加工はしてあるけど、今回は普通にプレイしてればわかるよ」
番 「ほぅ」
若 「けど知ってるのは一部の人だろうけどなー」
番 「気になりますねぇ」
若 「ネタばらしはそのうちにな」
番 「忘れないで下さいね?」
若 「覚えてたらなー」
番 「・・・」

明日はいよいよ修理実装!!

若 「修理実装だなぁ」
番 「ですねぇ。でもツールを使って修理するのですから、誰でも出来ますね」
若 「確かに、だがツールはBPでしか作れないんだぞ?」
番 「そうですね、けど市場活性化とBPにとっては良いことですね」
若 「そうだな、これでまた活気が出ると良いな。」
番 「ですね。それに他にもいろいろと有るみたいですし」
若 「軍属じゃない俺にとっては余り興味無い事だがな、もう一つのはなかなか面白そうだ。」
番 「あんまり倉庫を圧迫しないでくださいね?」
若 「まぁ、善処するさ」

若 「そうそう」
番 「はい、なんでしょうか?」
若 「ここ最近、ちまちまと鍛えてるみたいだなァ」
番 「流石に、このままではちょっと、と思いまして。」
若 「そうかぁ」
番 「いろいろとね、自分もあるんですよ」
若 「苦労してるんだなぁ」
番 「・・・主に若のせいですが?」
若 「そそ、こいつは自分からめったに動かないんで、もし見つけたらガンガン誘って鍛えてやってください。どうか、よろしく頼む。」
番 「なっ!!」
若 「あと、こいつには賄賂とか効かないから、弱点が聞きたかったら自分の所に空き瓶をもっt」

番 「ヴァー!!!!」
若 「ギャース!!!!」

番 「結局空き瓶が欲しいだけですかっ!!」

─ to be continue. ─
公式ではまだ発表されてないのかな?
と、言うわけで明日のこといろいろです。
いろいろ来そうで楽しみですね。
さて、今回はこの辺で

今回のおまけ
こっそりリンクを追加
ネットゲーム情報HPですね。

ECOオフィシャルHPに物申す!!

若 「と、言うわけでECO公式HPに言いたいことがあるっ!!」
番 「暴言だけは止めて下さいよ?」
若 「何、ちょっと見てて思ったことを言うだけだ。」
番 「そうなんですか、自分はてっきりまた無茶なことを言うかと。」
若 「さて、言うぞ」
番 「どうぞ。」


若 「万博終わったのにいつまでリンクしてるんですかっ!?」

番 「キャー」
若 「ふぅ、すっきりだ。」
番 「あーあーあー。」
若 「気が付いてる人の代弁をしてみた。なんだよ、そのヤッチャッターってな顔は?」
番 「あぁ、いや、・・・やっちゃいましたねぇ。」
若 「そもそもエミルクロニクルオンラインの頭文字を取ってECOって言うだけで、エコロジーとは一切関係が無い上にハートフルとかだって後付けなんだk」

番 「ヴァー!!!!」
若 「ギャース!!!!」

番 「結局暴言吐いてるじゃないですかっ!!」

─ to be continue. ─
はい、そんな訳で今回は素直に思ったことを。
今はSS取り貯めと撮り直しとか、いろいろねー
後視点についていくつか気がついたりね。
この辺はまた後日という事で。
であであ、今回はこの辺で


今回のおまけ。
挙動不審者発見。

番 「挙動不審ですね、何か盗ろうとしたんですか?」
若 「ば、馬鹿なことを口走るんじゃないよッ,ただ巻物が気になったからこっそり・・・」
番 「人の店の物を勝手に開いちゃダメですって」
若 「くぅ」
番 「まひろ様も傍に居たなら暴走を止めてやってくださいよTT」
若 「こっそりやってたから気がつかr」
番 「やっぱり挙動不審じゃないですかっ!!」

黒狼レプと若旦那

若 「相変わらずネタが無い。」
番 「ぶっちゃけてますねぇ。」
若 「まぁ、誰が見てるかよくわかんないし、だらだら更新だから問題なし!!」
番 「ぶっちゃけ過ぎですよぅ、大体、前回の前振りは?」
若 「折を見て今週中にあげるさー」
番 「本当にグダグダですねぇ」
若 「まぁ、そう言うでないよ。もうすぐ記念感謝祭だから。」
番 「?、何かイベントありましたっけねぇ?」
若 「ふふ、内緒だ。個人的なものだからな」
番 「大変気になりますが、複線とかは程々にしないと回収できませんよ?」
若 「複線とかじゃないと思うがなー?」
番 「で、今回のネタとやらは決まったんですか?」



【“黒狼レプと若旦那”の続きを読む】

MMORPGの遊び方。(提案編。)

若 「いやぁ、やっぱ無理。」
番 「全く、ネコマタに踊らされて、昨日は何やってたんですか!!」
若 「あー、ネコマタは放置だ。」
番 「昨日はかなり意気込んでましたけど?」
若 「ノーザンDの特定モンスからのレアドロップだろ?、そこまで行くのもなー」
番 「PT組んでいけば良いじゃないですか?」
若 「いあいあ、今回この一週間でドロップはほぼないと思う。」
番 「なぜですか?」
若 「かなり邪推だが、SSコンテストの賞品が軽く出されるとムニャムニャ・・・」
番 「かなりゆがんだ考え方ですねぇ」
若 「だから邪推といっておろう。それにだな、いろいろと言いたい事もあるしな」
番 「テスターとしての意見ですか?」
若 「課金する時は既にその商品に対してその現状で了承して払うわけだから、いちいち文句はつけられないからなー。せいぜい要望くらいか。」
番 「確かに、これも自己の責任になりますねぇ。」
若 「でだな、ECOはハートフルとか言ってる割には、かなりえぐいような気がするんだよ」
番 「そうですかねぇ?」
若 「主にドロップ品関係だがな、レア装備などが多すぎてそれが欲しいための欲を煽ると言うか、一部のPCにしか門戸が開かれてないようなそんな感じ」
番 「僻みですか?」
若 「そうじゃないって、せっかく面白い装備とかあるんなら、もうちょっと手に入れやすい環境にして欲しいかなー、と。」
番 「全ての人に均等に機会があるようにですか?」
若 「そうだな、レアが欲しくないと言えば嘘になるが、趣味の範囲でちょっとがんばれば手に入るならやる気も起きるってもんだ。」
番 「今の現状ではがんばっても無理な方は居ますからねぇ」
若 「で、軽く要望を出してみた。」
番 「ほほう、どんな風に?」
若 「俺様の倉庫にレアアイテムを入れといて下さい!!」
番 「・・・」
若 「・・・」
番 「・・・エート、それ要望じゃなくて欲望ですよね?」
若 「今のは冗談で、確かに意見は出しておいた。」
番 「若なら実際、アイテムクダサイとか直球で言いそうですから、洒落になりませんって。」
若 「そうかな?」
番 「そうです。」
若 「・・・断言かよ」
番 「えぇ」


─ to be continue. ─

はい、ここまではいつもの楽屋でございます。
今回は、続きにMMORPGについてちょっと語っております。
プレイを楽しくする一つの考え方としてですけど。
そこそこな長文になってるので、暇な方だけ軽く読んでくださいな。
ではでは、今回はこの辺で。


【“MMORPGの遊び方。(提案編。)”の続きを読む】

祝!!ネコマタ実装

タッタッタッ

番 「あ、若ちょっと話が・・・」
若 「今ネコマタで忙しいっ!!」
番 「なっ」

タッタッタッ

番 「うわぁ、皆置き去りですか・・・」
番 「本当に申し訳ありません、この償いは後日必ず。」
ペコリ

─ to be continue. ─

と、言うわけでネコマタ実装みたいです。
今帰ってきたばかりですから、何も情報拾っていません。
後、明日からアップし始めるネタの推考でちょいと忙しかったり。
であであ、申し訳ありませんが今回はこの辺で。

ECOスキーに100の質問の回答。

若 「と、言うわけで今回はだな」
番 「唐突ですねぇ。」
若 「気にするな、まひろ嬢の運営するブログ、まひろのエミル日記から頂いた、100の質問回答編だ!!」
番 「なりほど。」
若 「で、回答のほうは自分じゃなくて管理人が代理でやってるので」
番 「まぁ、プレイヤーとして答えた方がいいでしょうね」
若 「まぁ、そういう訳で、今回はネタもおまけも何にも無しだ。」
番 「回答のみですからねぇ」
若 「問題の入手先は、こっからいけるリンク先にあるから」
番 「それでは、回答をご覧下さいませ。」
若 「俺の台詞だぁぁぁぁ!!!!」






【“ECOスキーに100の質問の回答。”の続きを読む】

ECOのメールとログバックアップ

若 「先ず始めに言っておくぞ」
番 「はい、なんでしょうか?」
若 「これから説明することは、各個人の責任においてやるかやらないかを判断して下さい」
番 「やるからには自己責任ということで。」
若 「また、ゲーム中の耳打ちなどで聞くことも禁止だ」
番 「窓がいっぱい開くと大変ですからねぇ」
若 「そうじゃないって、ゲーム中にいちいち返答するのがめんどくさいだけだ」
番 「ものぐさですねぇ」
若 「性分だ、しょうがないさ」
番 「・・・」




と、言うわけで、クライアント側に保存してあるECOのメールとログのバックアップ方法を説明します。
以下の説明で実行する場合は自己責任において実行してください。
このブログの管理者及び若旦那はそこまで責任は持てません。

【“ECOのメールとログバックアップ”の続きを読む】

くまと雪原と下がスースー

若 「ちみっとSS増えたので更新だ。」
番 「一応撮る努力はしてるんですね。」
若 「有ると無いとでは雰囲気変わるしなぁ」
番 「そうですね、で今回はどこで撮ってきたんですか?」
若 「それはですな」


【“くまと雪原と下がスースー”の続きを読む】

リンク追加&おまけ放浪記

若 「張られたら張り返すっ!!」
番 「どこぞの教えっぽいですが、なんか違いますね?」
若 「ピザとかうまそうなブログにうちのリンク張られてたので、張り返して見た。」
番 「ピザ?」
若 「イースト菌を貰って、自宅でピザ。うまそうだのう」
番 「・・・エート」
若 「ちゃんとECOの記事もあるぞなもし」
番 「あー、了解。Zwarth=Leprechaun氏のブログですね。」
若 「そうそう、ネットゲーム散策日誌(いや月誌かも。がタイトルですな」
番 「自分のブログに他のブログの時事ネタは何気に微妙すぎませんか?」
若 「問題ない!!、今までオーラバトラーだったのがいきなりデンドロビウムになったって驚かないッ!!」
番 「人を追いてっちゃうようなネタは慎んでくださいって!!」
若 「判る人は判る!!」
番 「わかんない人はサッパリ面白くないですって!!」
若 「ま、ネタはともかく、今後ともよろしくお願いしますね~」
番 「うぅ、この男は・・・」






【“リンク追加&おまけ放浪記”の続きを読む】

リンクの追加&若旦那放浪記

ECO内でウアテスをやってらっしゃるハートランド氏のサイトを追加っす~
イラスト描ける人は表現の仕方がいろいろあって良いですねぇ。
これからもよろしくお願いしまっす。














【“リンクの追加&若旦那放浪記”の続きを読む】

誰かいい方法ないディスか?

若 「うぅ」
番 「何をそんなに唸ってるのですか?」
若 「あー、SSなんだけどなー」
番 「SSですか。ようやくアップできるようになりましたねぇ」
若 「アップできるのはいいんだよ。ただねー」
番 「ただ、なんですか?」
若 「相変わらずSS取り忘れるんだよねぇ」
番 「・・・」
若 「・・・」
番 「・・・・・・」
若 「なんかいい方法ないかな?」
番 「ないです」

若 「即答かよ!!」

番 「えぇ」
若 「・・・」
番 「・・・」
若 「他のブログの人はよくもまぁ撮り貯めてるものだと本気で尊敬しますよ」
番 「若が普段何をやってるかが問題のような?」
若 「普通に各地うろついて、適当に狩って、のんびり会話してるが?」
番 「途中でSS撮る余裕あるでしょ?」
若 「その時はきれいサッパリ忘れてるなぁ」
番 「・・・」
若 「・・・」


─ to be continue. ─

はい、そんな訳で本気で弱ってきてたり。
SSをマクロ登録しててもついつい忘れちゃうのはどうしたもんでしょうかねぇ
誰かいい方法を教えてくださいまし。
採用者には家宝の空き瓶を3本プレゼントしちゃったり

であであ。今日はこの辺で

テントに住む魔物。

番 「おや、久々の更新ですねぇ」
若 「うむ、ここ暫くECO自体やらなかったからな」
番 「三日坊主じゃなかったんですねぇ」
若 「気が向いた時だけ更新することにしたよ、その方が気が楽だ」
番 「・・・次はいつになることやら。」


若 「と、言うわけでキャンプLVが10になったわけだが」
番 「最大ですねぇ」
若 「ソロ&PT仕様だからな、テントと焚き火大好きだし」
番 「なるほどねぇ」
若 「で、最近雪原でフリーのテントを建ててるわけだが、いまいち解らんことがあってな、ちょいと調べてきた。」
番 「ほうほう、それはまた珍しいことを」
若 「知ってる人は知ってるだろうけど、ちゃんと把握しとこうと思ってな」
番 「それで、どんなことです?」
若 「それは以下の説明を見れ。」

   テント収容人数=キャンプLVx2倍
   テントに入れる条件としては、
   ソロの人が建てた場合=誰でも入れるフリーのテント。
   PTの人が建てた場合=そのPTメンバーしか入れないテント。

番 「まぁ、確かに知ってる人は知ってますね。」
若 「うむ、自分もちょいと確認したかっただけだからな。」
番 「で、今回のタイトルとの関係は?」
若 「そうそう、それはだな」

【“テントに住む魔物。”の続きを読む】

しばし休養っす。

         ネタとSS探しの旅に出ました

SS撮ってみたけども?

若 「まずは不甲斐ない自分をフォローしてくれた皆に感謝。」
番 「なんです?いきなり」
若 「まぁ、いろいろあってな、言っときたかったのだよ」
番 「まぁ、おおよその事情は知ってますから、丸く収まってよかったですね。」
若 「だな、戻ってきてくれた友には感謝とそしてお詫びをな。」
番 「これからも若をよろしくお願いしますね。」

─ 本編 ─

若 「さて、前回の続きでだな、SSを取ってみたんだが。」
番 「ほうほう。」
若 「面白そうなものはやっぱ見逃せなかったなぁ」
番 「また何か悪さでもしてきたんですか?」
若 「まぁ、軽くな」
番 「・・・」
若 「軽くテントには入れる人数を確認しようとした時に、思い付いただけだよ。」
番 「そう言えば、キャンプスキルが多少変わりましたからねぇ」
若 「LVx倍の人数だな。それで、入ってみて思ったが、ふと入ったテントの中の人が皆かぼちゃだったら?と、それを実行してきたのだよ」
番 「それはまた、思い付きだけですねぇ」
若 「イベント屋は思い付きから実行までを何度もやって大成するもんだ」
番 「ですねぇ、って、またやる気なんですか?」
若 「まぁ、機会があればな。実際水面下では企画もしてるし。」
番 「やってるんですか、まぁ、自分もお手伝いくらいはしますけど、余り人に迷惑はかけないで下さいね?」
若 「それは善処するさ。」
番 「で、話は戻りますけど、SS撮ったんですよね?」
若 「しっかり撮って来たぞ。しかし問題が一つ!!」
番 「なんですか?ピンぼけとか?」
若 「いやいや、ハロウィンイベントに送ろうとか思ってるが、その場に居た人が皆送るとだな」
番 「送ると?」
若 「ネコマタがもr」

番 「ヴァー!!!!!」
若 「ギャース!!!!!

番 「そういう事は思っても言わないもんです!!」

─ to be continue. ─

うん、皆に感謝。
遊んでくれた皆に感謝。
今日知り合った皆さんにこのブログを教えていいものか悩むところですねぇ
ちょいと、友よ、忌憚の無い意見を頼むw
ゲーム中でもいいけどね。
そうそう、SS撮ったは良いけど、貼り方がまだ判らんのですよ。
今回のSSも賞味期限切れちゃうかもだから
貼り方判った時に、最新のSSでもね。

ではでは、今日はこの辺で。

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